スリランカ旅行記(28) BAREFOOT(ベアフット)ファブリックならココ!☆☆☆

BAREFOOT
パラダイス・ロード・スタジオ(Paradise Road STUDIO)」でお皿やアートをお買い物した後は、
そこから徒歩10分ほどの「BAREFOOT(ベアフット)」へ!
手織り・手染めのファブリック専門店で、お店の中は南欧風の明るい色でいっぱいです♪

kanay的オススメ度:
☆     何らかの理由でおすすめしません
☆☆    一度くらいは行ってみてもいいかも
☆☆☆  これはおすすめ!  ←コレ!

BAREFOOTの場所はこちら。

より大きな地図で BAREFOOT を表示

ホームページはこちら。
http://barefootceylon.com/

入り口を入ってすぐにファブリック類が置かれています。
ランチョンマットやクッションカバー、タペストリーなどはもちろん、
布地そのものや衣類、ランプカバーなど布でできそうなデザインは何でも置いてあります。

さっき南欧風といってしまいましたが、色はともかく意匠はやはり象や幾何学模様などアジアっぽくもあって、
それらが一緒にBAREFOOTのデザインに取り込まれているところが魅力でしょうか!
お気に入りの柄探しに夢中になって、kanayは結構時間を取られてしまいました。
このエリアだけで30分は使ったかなあ?
ここではテーブルランナー(1500ルピー)、ファブリック製のぬいぐるみ(900ルピー)などを購入。

ちなみに、物にもよるかもしれませんが、kanayが買ったものたちは水洗いするだけで少々色落ちします。
なので洗濯は気長に優しく手洗いですw
ファブリック自体はしっかりしているので、質の問題というより手染めなせいでしょう。

BAREFOOTの日本販売代理店のホームページにそういったことが少し書いてありますね。
通販もしているようですので、商品のテイストの事前チェックには良いかも。
http://www.barefoot-lanka.com/

で、店の奥にはまだまだこんなものも。
宗教的な石のオブジェ。
BAREFOOT
雑貨やステーショナリー、おもちゃもあります。
おもちゃはユニークなものが多かったけど、その他の小物はどこかで見たことのあるものも
多かった気がします。
このエリアはちょっとお土産屋さんっぽいですね。観光客が多いのでそのせいでしょうか。
BAREFOOT
二階にはインテリアや本など。
たしか二階だったと思うのですが、そこの本コーナーがディスプレイからして結構特徴的で
面白かったですよ。(写真は別のエリア)
インテリアも日本のおうちにあっても良いレベルのもの、可愛いものが多かったのでお勧めです!
BAREFOOT
お客さんは日本人、その他のアジア人、欧米人がバランスよくいる感じでした。


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